経営者のみなさまへ
Claude Code でつくったアプリ、
社内利用とはいえ、
そのままに
していませんか?
毎週の点検と、直す準備はこちらで。
社長は LINE で「OK」と返すだけ。
お支払いの手続きはありません。いつでもやめられます。
こんなこと、ありませんか?
ひとつでも当てはまったら、
一度見てみる価値があります
どれも「よくある話」です。そして、放っておかれやすい話でもあります。
- 社員が Claude Code で作って、そのまま使っている
- 中身が分かるのは、作った本人だけ
- 最後にいつ手を入れたか、誰も分からない
- お客様の名簿や売上など、大事な情報を扱っている
- 社外や自宅からも開けるようになっている
- 「社内用だから大丈夫」と言ったまま使い続けている
なぜ、見守りが必要なの?
古い部品は、鍵をかけ忘れた窓と同じ
Claude Code がつくるアプリも、たくさんの「部品」を組み合わせてできています。
「社内用だから」も安心材料になりません。社外から開ける設定のまま動いていたり、社員のパソコンを経由して入り込まれたりすることがあります。
社内の情報が漏れる
お客様の名簿や売上、社員の情報が抜き取られると、お詫びや調査に大きな手間と費用がかかります。
データを書き換えられる
気づかないうちに、記録を書き換えられたり、消されたりすることがあります。
取引先の信用が下がる
「管理ができていない会社」と見られると、取引の見直しにつながりかねません。
Kotoage Care がすること
面倒なことは全部こちらで。
社長は 「OK」と返すだけ
点検から、直す準備、確認まで。社長にお願いするのは、最後の「OK」だけです。
毎週の点検
部品に新しい版や弱点が出ていないか、毎週確認します。
直す準備
入れ替えと動作の確認まで済ませ、試しに見られる画面を用意します。
LINE で確認
何が変わるかを短くお送りします。OK が出るまで、いま使っているアプリは変えません。
月 1 回の報告
その月にしたことを 1 枚にまとめます。社内の報告にもそのまま使えます。
ほかの方法とくらべて
「気づいたときに頼む」から、
「毎週だれかが見ている」へ
どの方法が正解かは会社によって違います。違いを並べてみました。
| 困ったら外の業者に頼む | 作った社員が見る | Kotoage Care | |
|---|---|---|---|
| 点検の頻度 | 気づいたとき | 担当者しだい | 毎週 |
| 社長の手間 | 見積もりと判断が毎回 | 本業の時間を割く | LINE で OK だけ |
| 担当者が辞めたら | — | 止まる | 続く |
| 記録が残る | やりとり次第 | 人による | 月 1 回のレポート |
よくあるご質問
気になるところに、お答えします
ここにない質問は、お申し込み後の打ち合わせで何でもどうぞ。
パスワードを渡す必要はありますか?
ありません。お借りするのは「中身を見る」権限だけです。パスワードや鍵は、むしろ送らないようにお願いしています。
勝手にアプリを変えられませんか?
変えません。すべての変更は LINE で「OK」をいただいてから反映します。返信がなければ、そのまま待ちます。
社内に IT に詳しい人がいません。
そういう会社のためのサービスです。打ち合わせでも、専門用語を使わずにご説明します。
作った社員が辞めたら、どうなりますか?
見守りはそのまま続きます。直す準備と確認はこちらで行うので、作った本人がいなくても止まりません。
どんなアプリが対象になりますか?
Claude Code でつくって社内で使っているアプリ (顧客管理、日報、在庫、見積もりなど) が主な対象です。ほかの方法で作った業務の仕組みや、会社のホームページもご相談ください。打ち合わせで見られる範囲をご説明します。
途中でやめられますか? お金はかかりますか?
いつでもやめられます。いまは無償でご提供中です。有料にするときは 1 か月以上前にお知らせし、続けるかどうかを選んでいただけます。自動でお金がかかることはありません。
お申し込みは 3 分。
いまは無償でご提供しています
1 営業日以内に担当からご連絡し、打ち合わせの日程を決めます。
点検するのは、打ち合わせで同意いただいたアプリ・仕組みだけです。